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おばん魔女のスイ-ツ。

「お待たせ~。」


「これで大丈夫よ。」



「あらっ?」


「ドリンク全部飲んだの~?」



「えっ?」


「棚のスイ-ツも食べたの?」




「そのスイ-ツは....。」



「彼女達のご褒美~。」




「食べてしまったらしかたないわね。」




「なんだって...?」



「お腹も膨れたから..。」



「ミラ-の続きを見たいって...?」



「いいわよ~。」


「どうぞ~。」



「こちらへ~。」




まじょ まじょ~。





ワンクリックをどうぞ。


おばん魔女の伝説。
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おばん魔女のエッセンス。

「どう~?」


「おいしい~?」


「このドリンクはフル-ツとエッセンス入りよ~。」



「さわやかな香りでしょ?」



「このエッセンスの香りよ。」



「これはあたしのお得意のエッセンスよ。」



 「あらっ?」


「雨が降ってきたわ。」



「あなたはここにいてね。」



「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」



まじょ まじょ~。





ワンクリックをどうぞ。


おばん魔女の伝説。

おばん魔女のオ-ケストラ。

「驚いた?」

「あたしの楽器達よ~。」


「カワイイでしょう~。」


「あたしの魔女オ-ケストラよ。」


「さぁ~。演奏するわよ~。」


「お聞きくだされ~。」


「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」



「あ~ぁ~。いい気持ち~。」


「あたしは演奏している時が一番幸せだわ~。」


「なんだか...。」


「のどが渇いたわね。」


「今日のあたしの演奏はこれでおしまい。」


「あなたお飲み物はいかが~?」



まじょ まじょ~。





ワンクリックをどうぞ。


おばん魔女の伝説。

おばん魔女の曲。


「あらっ!どうしたの?」


「演奏する曲がわからないって?」


「困ったわね...。」


「目を閉じてごらん。」

「今何が見えるかしら?」

「そう~。」


「手を合わせてごらん。」

「あなたの思いをこめるのよ。」


「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」


「さぁ~。演奏しておくれ~。」



「いい音楽~。」

「あなたお上手ね~。」

「才能あるわよ。」



「それじゃ~。」

「あたしがもう一曲演奏するわ~。」


「つぎの楽器は...。」


「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」


まじょ まじょ~。





ワンクリックをどうぞ。


おばん魔女の伝説。

おばん魔女の楽器。



[あたしの音楽を気にいった?]


「最近は忘れっぽくなってね。」


「この楽器があたしにぴったり。」


[あなたも楽器を演奏してみない?]


「心配しなくていいわよ。」



「あたしの魔法なら。」


「あなたも上手に演奏できるわ。」 



「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」



「どの楽器がいいかしら?」


「お好きな楽器をどうぞ~。」



「恐がらなくてもいいわよ。」


「あなたにはこの楽器がお似合いね。」



「さあ~。」


「演奏しておくれ~。」


「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」



まじょ まじょ~。





ワンクリックをどうぞ。


おばん魔女の伝説。

おばん魔女の音楽。

[あなた音楽好き?]


[あたしは音楽好きなのよ。]


「音楽をどうぞ~。」



「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」



[驚かなくていいわよ。]


「彼女達はあなたのために。」


「すてきな音楽を演奏してくれるわ。]


[さぁ~。演奏しておくれ~。]



「どう~?」


「すてきな音楽でしょ。」


「いい音楽~。」



[彼女たちの演奏が終わったところで...。]


[あたしの演奏を聴いてくれる?]


「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」



[これがあたしの楽器よ。]



「さぁ~。演奏するわよ~。」


[魔女の音楽をお聞きくだされ~。]



まじょ まじょ~。





ワンクリックをどうぞ。


おばん魔女の伝説。

おばん魔女のデザ-ト。

[どう~?]

[美味しい~?]


[最後はデザ-トよ。]



「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」



[今日のデザ-トは...。]


[とれたてのフル-ツにあたしの手作りケ-キよ。]


[あたしの手作りケ-キは美味しいわよ~。]


[ケ-キづくりは我が家の伝統よ。]




[お飲みものは?]


[紅茶?]



[あたしは魔女ティ-。]



[あなたのティ-カップはこちら。]


[シルバ-はあたしのお気に入り~。]




[あ~ぁ。お腹がいっぱいになったわ~。]


[美味しかった?]




[音楽でもいかが~?]



まじょ まじょ~。





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おばん魔女の伝説。


おばん魔女のダイニングル-ム。

「あらっ!」

「目が覚めたわね。」


「そろそろ食事の時間ね。」


「あなたはここにいていいわよ。」


「はい!お食べ~。」


「食べたらゆっくりお休み~。」




「あたしもお腹が空いて来たわ。」


「あなた何が好き?」


「あたしの手料理をごちそうするわ。」



「ダイニングル-ムへどうぞ~。」




「ここがあたしのダイニングル-ムよ。」


「このシャンデリアとダイニングテ-ブルすてきでしょ。」


「ちょっと!二人では広すぎるかしら?」


「あなたはここがいいわよ。」


「座りごこちはどう~?」



「ちょっと待ってね。」



「ラマンダ~パパイヤ~バビリブ~。」



「今日のあたしの手料理よ。」


「豪華メニュ-でしょ。」



「このお肉はどう~?」


「あなたお肉は好き?」



「あたしの大好物はこれっ!」


「とれたてよ~。」


「美味しいわよ~。」



「どうぞお食べくだされ~。」




まじょ まじょ~。





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おばん魔女の時計。

おばん魔女の伝説


「ありゃ~。」

「映らなくなったわ?」


「今日は映りが悪いわね。」



「この魔法のミラ-はあたしの祖母が使っていたミラ-なのよ。」


「あたしの手元にきて100年になるかしら?」



「ちょっとお休みして..。」



「あなたお腹すいてないの?」


「今何時かしら~?」


「あらっ!」


「この時計止まっている..。」



「時間を教えておくれ~。」




「驚かなくていいわよ。」



「あたしの時計よ。」



「もう~こんな時間だわ~。」



「お腹が空いたわ。」



まじょ まじょ~。





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おばん魔女の眼鏡。

おばん魔女の伝説



「あれは何かしら?」

「小さくてよく見えないわね。」


「ほらっ!」


「あの丘の上に何か動いているでしょ。」



「あなた何かわかる?」



「最近目も見にくくなって来たわ~。」


「ちょっと待ってね。」



「これではっきり見えるわ~。」



「あらっ!」


「マリ-が飼っていた猫だわ~。」



「マリ-は猫が好きだったのよ。」

「ハウスに5匹の猫を飼っていたわ。」



「あたしは猫は好きじゃないけどね。」



「あなた猫好き?」



「あらっ!」


「また消えちゃったわね。」



まじょ まじょ~。





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おばん魔女ガーデン。

おばん魔女の伝説


「あらっ!」

「消えちゃったわね~。」

「あれは何だったかしら?」


「最近は忘れっぽくちゃて..。」


「このミラ-も古くなったわね?」


「もう一度..。」



「ナムアミ ナムアミ カサブラ~。」


「あたしの過去をうつしておくれ~。」



「あらっ?」


「違う場所ね?」


「マリ-のハウスのとなり村かしら?」


「あらっ?」


「マリ-のボ-イフレンドのハウスだわ~。」


「すてきなお庭でしょ。」


「彼の名前は...。」


「なんだったかしら?」


「忘れちゃたわね。」



「彼はハンサムボ-イだったわ。」


「彼のお母様は....。」


「魔女界の....。」




「懐かしいわねぇ~。」



「マリ-と彼は今どうしているかしら?」


「もう随分会っていないわ~。」


「あそこに丘がみえるでしょ。」



「あの丘の上でマリ-と彼はよく会っていたのよ。」



「えっ?」


「あたし?」


「あたしもあの丘の上からいつも海を見ていたわ~。」


「あらっ?」



まじょ まじょ~。





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おばん魔女フレンド。

おばん魔女の伝説。


「ナムアミ ナムアミ カサブラ~。」

「あたしの過去をうつしておくれ~。」


「すてきでしょ!」

「あたしのフレンドが住んでいたハウスよ。」

「彼女は優しくて美人だったわ。」


「彼女の名前はマリ-。」



「お料理がとっても上手だったわ。」


「よくごちそうになったわ。」



「えっ?」


「あれは何かって?」


まじよ まじょ~。






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